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事故って嫌ですね。

事故って嫌ですね。

色々な影響が出ます。
生活、仲間、得意先等・・・。
事故ってやっぱり嫌ですね。
でも、それを避ける方法があります。

それは、これまでにないドライブレコーダーの使い方です。
自分の運転リスクを知るという使い方です。
リスクとは、そのままだと危険な目に遭う可能性です。

例えば、風邪気味の時はどうでしょう。
ひどくならないように薬を飲んだり、早めに休んだり・・・。
リスクを知れば手を打ちますね。

リスク分析型ドライブレコーダーシステムは、事故に繋がるリスクを知る道具です。

自分のリスクを知ること

それは健康診断も同じです。
例えば肝臓、血圧、脂肪等・・・
数値が高けりゃ自然と対処しますよね。
酒量を減らす、塩分を減らす、etc・・・。

まずは自分のリスクを知りましょう。
普段のあなたの運転リスクを知りましょう。

運転リスクとは

一時不停止はわき見が起きる元凶です。
わき見の最中に飛び込まれたら誰も手を打てません。
何秒停まってますか?停止位置は完璧ですか?
見込み発進は前方不注意の元凶です。
信号が変わって、安全確認してから発進してますか?
車間距離不足は追突の可能性が高くなります。
どのくらい空けてますか?どうやってコントロールしてますか?
走行禁止帯を意識してますか?
走行禁止帯や道路中央線近く、および交差点の中央付近の意識はありますか?
そこは地上落下物のたまり場です。避けてますか?減速してますか?
停止時はいつもの距離で止まれてますか?
いつも平静な状態で運転できていますか?
予見運転していますか?
ほとんどの方は注意するだけで肝心の運転行動がされてません。
駐停車車輌のすぐそばを通過するとき、ブレーキペダル側に足がありますか?

リスク分析型ドライブレコーダーシステムは、あなたが知らない、事故のリスクを教えてくれます。
リスクに気付き、リスクを減らす、それがあなたを事故から守ります。
危ないことには近づかない。それは普段のあなたの行動そのものです。
そして、身を守る行動の主体者はあなたです。

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