サポート資料を追加しました。

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・ハードウエアトラブルシューティング ページへのリンク

・弊社主要ハードウェアの取り扱い説明書

①LNP-1000

②LNP-1000-SP1

③CBV-1000

④日常点検のお願い

・設置マニュアル

①LNP-1000、LNP-1000-SP1標準工事マニュアル

②LNP-1000-T(カメラ一体型)設置マニュアル


ハードウェアトラブルシューティングページをオープンしました。

平素は、弊社製品をご愛用いただきまして、誠にありがとうございます。

ドライブレコーダー関連製品のトラブルシューティングのページを新たに開設しました。

お使いいただいている製品で、「故障かな?」と思われた時は、以下のページでご確認ください。

http://www.luna-drv.com/trouble/top.html

尚、トラブルシューティングのページをご覧になっても問題が解消されない場合は、

ご購入いただきました販売店もしくは、弊社までご連絡ください。


運転評価方法(加速効率指標)で特許権を取得

予てより、皆様にご提供しておりましたECOドライブを計る指標(加速効率指標)にて、特許権を取得しました。

【日 本】特許第5596691号 【米 国】米国特許8565964 ECOドライブを実践していく上でのものさしにしていただければと思います。 ご興味が有られる方は、以下の概要をご一読いただければ幸いです。

<1.加速効率指標とは何か>

『加速効率指標』はドライバーさんの運転状況(力量)を幾つかの相対的数値で表した

ものです。たとえば、会社の経営状況(力量)を、売上金額や利益額でなく、相対的数値

の売上利益率、原価率、経常利益率、流動比率、自己資本比率などの『経営指標』で

表すのと同じです。

 

<2.なぜ指標で表すのか>

ドライバーさんが運転する車両は、ダンプ、トラック、軽貨物などさまざまです。

積荷の重量もさまざまで、集荷や配送では重量も徐々に変化します。さらに配送計画

によっては車両も役務もルートも日々異なる場合があります。このような条件下で、

ドライバーさんの運転状況(力量)を、役務そのものである走行距離や、車両重量や

積載物などの影響を強く受ける燃費など、ドライバーさんがコントロールできない要件

を含む数値で表すのは適正ではありません。

このことは、会社の経営状況を表す場合でも同じです。たとえば、売上利益、経常

利益が前期と同じでも、利益率や資本効率が落ちている場合があります。力量の

把握、あるいは比較には相対指標の方が実態を表すのに適しています。


北海道損害保険代理業協会釧路支部総会に参加しました

5月30日(金)、釧路市で行われました、北海道損害保険代理業協会釧路支部の総会に参加させて頂きました。

この日は旭川、帯広支部提携セミナーということで多くの会員の方が参加されていました。

弊社は同協会の提携パートナーとして挨拶をさせて頂きました。

損保代理業界と弊社の事故予防の取り組みは、実は提供しているものが同じで「安心を生むサービス」です。

 

一般のユーザーにも事故予防の取り組みが普及できるよう、同協会とは今後もパートナーとして一緒に活動していきます。


ドライブレコーダーへの事故発生リスク調査付属特典 締切間近!!(2014年7月31日まで)

 

無事故の会社様・・・今が、これからも無事故を続けるチャンスです。 事故の経験がある会社様・・・今が、これまでの事故の再発を予防するチャンスです。 事故の不安にお悩みの会社様・・・今が、効果的な事故予防対策に取り組むチャンスです。

 

リスク調査サービス(詳細調査)

株式会社Lunaでは、個々のドライバーさんの普段の運転に潜む「事故発生リスク」を

一時停止、走行車間距離など、運転プロセス(全13プロセス)毎に調査を行い、

映像という客観的事実で確認いただけるサポートコンテンツをご用意しております。

個々のドライバーさんは、その映像を見ることによって、自分の普段の運転

に於けるリスクのありように気づき、その人に合った具体的なリスク低減の

行動が可能となります。

 

もう、ご存知の方もおられるかもしれませんが、

2014年7月31日まで、リスク分析型ドライブレコーダー1台ご購入につき、

1名様のリスク調査(通常:¥20,000-/1名)が付属されております。

 

一人一人のドライバーさんが、自分の「事故発生リスク」を確認し、

「安全をつくる」運転習慣の形成に取り組むチャンスです。

 

 


物流ウィークリーに掲載されました

3/18付の物流ウィークリーに「エコと安全は別」という見出しで、当社社長の提言が掲載されました。

「エコドライブ=安全運転」という認識をお持ちの方は多いかもしれません。

しかし、当社のリスク分析型ドライブレコーダーシステムでドライバーの運転リスクを分析すると、必ずしもそういう結果は出ておりません。

例えばデジタコなどで運転評価をされているドライバーは、悪い点数を出さないためなるべくスムーズな運転を心がけます。

しかし、そこに危険な運転に繋がる落とし穴があります。

一時不停止、見込み発進、停止線オーバー、信号無視など・・・

詳細は、記事をご覧ください。記事はコチラ!


福島県トラック協会青年協議会で研修させて頂きました

2月16日(土)、福島県トラック協会青年協議会様において、

「事故ゼロ実現~安全を作る運転習慣の勧め~」という演題にて研修をさせて頂きました。

(当日の記事が物流ニッポンに掲載されました。記事はコチラ!)

当社が提唱している「ヒヤリハットはすでに事故」について納得の声を多数頂きました。

また、デジタコ評価の弊害についても目から鱗だったとの評価を頂きました。

今後もこのような活動を通して、世の中から事故を無くすことができるよう頑張って参ります。

当社では各県トラック協会様、各種団体様からの講習依頼を受け付けております。

どうぞお気軽にお問い合わせください。


当社製品の名称変更のお知らせ

日頃より当社製品をご利用、興味・ご関心を頂きまして誠にありがとうございます。

当社製品の名称が変更になりましたのでご報告致します。

 

変更前:ドライブレコーダー

変更後:リスク分析型ドライブレコーダー (リスク分析型ドライブレコーダーシステム)

 

当社の取組は事故を予防する取り組みです。

事故は運転習慣の延長線上に起きており、日頃の運転習慣に潜む事故に繋がるリスクを、事前に捉え、それを撲滅する取り組みを行っております。

 

この度の製品名称変更は、今まで行われてこなかった安全対策の王道「リスク分析」を実現できる唯一の製品であることをお伝えするためのものです。

事故予防活動は、PDCAをダイナミックに回すことが大事です。

・定期的なリスク分析・取組課題の特定(Plan)

・現場への具体的な実行指示(Do)

・その実行状況の適切な観察(Check)

・その結果に対する柔軟な改善施策(Action)

が決め手です。

Lunaはこの事故予防活動を「リスク分析型ドライブレコーダーシステム」と命名し、推進活動にかかわるこれらの作業を全面的に支援します。


岩手県トラック輸送サービス協同組合様の推奨機種として認定されました

この度、岩手県トラック輸送サービス協同組合様より、当社機種:LNP-1000-SP1 が推奨機種として認定されました。

同組合に加入されている組合員様は、この機会にぜひご活用頂き、当社の「事故を予防する取組~リスク分析~」を御体験ください。


提供コンテンツ追加のお知らせ

当社からご提案できるコンテンツ・サービスが追加されましたのでご案内いたします。

これまで、安全運転講習(ドライバー向け1.5時間)、フォローアップ・専門講習(ドライバー・管理者向け2.5時間)をご提供しておりましたが、

この度「コミュニケーション講習(会話の知識・基本4時間)」を追加致しました。

 

これは乗務員の方がドライバーの方にどのようなコミュニケーションを取ったらいいか分からないといったお悩みから生まれました。

改善活動を進めて行く中でどうすればドライバーさんに分かってもらえるか、どうすれば会社として皆でやっていくぞ!といった一体感が生まれるのか、現場では様々な悩みがあります。

その悩みにLunaはお応えします。

 

講習は当社のお客様だけでなく、講習のみご依頼頂くことも可能です。

詳しくは弊社担当、またはホームページからお問い合わせください。

 

当社は世の中から事故をなくす活動を行っております。


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