貸し切りバスにドライブレコーダー義務化(国交省方針)

もうご存知の方も多いかと思いますが、貸し切りバス事業者へのドライブレコーダー装着と

運転者への指導・教育の義務化が発表されました。

(参考記事)

http://mainichi.jp/articles/20160307/k00/00e/040/161000c

ドライブレコーダーの有無にかかわらず、自社内、外部の機関の活用などで、

ドライバーの指導・教育を行っておられる会社もあるかと思います。

そこでみなさん苦労されているのが、指導・教育したことが、

実際の運転で反映できているか否かの確認(Check)がしずらいところではないでしょうか?

普段の運転映像を見れば、指導・教育したことの反映具合、事故につながるリスクのありよう、

ドライバーが自らリスクの低い運転を実践していく為の指導教育方法の改変の必要性の有無が見えてきます。

リスク分析型ドライブレコーダーシステムは、現場の皆さまの声から今のかたちが創り上げられました。

その根本にあるのは、普段の運転に潜む交通事故につながるリスクをドライバー自身が映像で確認、

気づきにより、自らリスクの低い運転を実践するように習慣化していくことです。

ハード・ソフトは、確認のし易さにこだわり、リスク調査・講習などの運用サポートコンテンツは、

コミュニケーション(人の納得と行動)にこだわった仕様になっております。

詳細は、以下の当社ホームページをご覧ください。

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http://lunadr.com/

事故予防プログラムの概要説明資料は、以下をご覧ください。

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事故予防プログラム_Vol160211

 

 

 

 


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