平成30年度 守口門真ものづくり元気企業に認定されました!!

平成30年11月20日 守口門真ものづくり元気企業に認定されました。

「交通事故ゼロ」の取り組みを地元発信してまいります。

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JXTGエネルギー株式会社様にて、セミナー実施しました。

9/8(土曜日)JXTGエネルギー株式会社川崎ガスターミナル陸上安全協力会様にて、
事故予防セミナーを実施しました。

主題:究極の安全対策は予防
副題:あおり運転の起点と対策

昨今問題視されているあおり運転による事故を通して、あおり運転の危険性や
対応方法を交えながら究極の安全対策「予防」についてはなしをさせていただきました。

キーワードは、時間と空間をつくり続けること。

「本日のテーマ」


ソフト紹介ビデオを掲載しました!!

現場のご意見から日々進化を続けるソフトウェア

運転日報管理システムと映像クリッピングツール

の紹介ビデオを掲載しました。

トップページ下段部分もしくは、ソフトウェアページよりご覧ください。


平成30年度経営革新計画承認企業となりました。

平成30年3月27日 中小企業等経営強化法に基づく経営革新計画承認企業として、

大阪府に承認されました。

計画推進・達成を通じ、当社理念である

’’一人一人が「安全をつくる」世の中の実現に向け’’

邁進して参ります。


和歌山の物流企業様にて、セミナー実施しました。

3/10(土曜日)和歌山の物流企業様にて、事故予防セミナーを実施しました。

今回のテーマは、「燃費の良い走り方」と

兵庫県トラック協会発行のドライバー教育ツールを使った「事故の予防方法」について。

事故予防方法については、国土交通省告示の12項目の指導・監督の指針に

沿った形で、関連動画を確認しながら、

事故防止に必要な意志と知識を再確認するとともに、

様々な交通環境で接触事故を避ける為に必要な

「物理的空間」と「時間的空間」を確保するための方法論として、

「一時停止」「右左折徐行」「走行車間距離」の三要素での

時間と空間の作り方の復習を行いました。

 

道路交通法規は、「物理的空間」と「時間的空間」を確保するための方法論が記載されている

いわば、事故予防の教科書といっても過言ではありません。

 

この教科書を活用し、予防の取り組み(基礎)にその場の状況に応じた対処(応用)をプラス

することにより、交通事故のリスクをさらに低減することができます。

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物流新時代誌に掲載されました!!

物流新時代2月19日号に当社の紹介記事が掲載されました。

掲載記事は、こちら。⇒ 紹介記事

紹介記事にも記載の事故予防プログラムの概要と

リスクスクリーニング調査の概要資料は、以下のリンクをクリック!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

・事故予防プログラム

・リスクスクリーニング調査


物流ウィークリー誌に掲載されました!!

有限会社共伸サービス様にて、10月28日(土曜日)に実施しました事故予防セミナーの記事が

物流ウィークリーに掲載されました。

 

記事の内容は、以下のURLをクリック!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

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物流ウィークリー誌に掲載されました!!

有限会社ミナミ様にて、9月9日(土曜日)に実施しました事故予防セミナーの記事が

物流ウィークリー2017年11月6日号に掲載されました。

 

記事の内容は、以下のURLをクリック!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

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商工会議所ニュース8月号に掲載されました!!

守口門真商工会議所ニュース8月号

会員事業所紹介に当社の紹介記事が掲載されました。

掲載記事は、こちら。⇒ 事業所紹介

地元の交通安全に少しでも役立つ活動をしていきます。

 

紹介記事にも記載の事故予防プログラムの概要と

リスクスクリーニング調査の概要資料は、以下のリンクをクリック!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

②事故予防プログラム

③リスクスクリーニング調査概要


和歌山の物流企業様にて、セミナー実施しました。

2/25、2/26和歌山の物流企業様の三木営業所及び本社にて、事故予防セミナーを実施しました。

今回のテーマは、「対処と予防」について。

誰しも事故は起こしたくないという思いで、日々の安全輸送に取り組んでおられます。

その取り組みの多くは、その場の状況に合わせた対処となっているケースが多いようです。

 

その場の状況に合わせて、予測して運転していたのに予測が外れて、

ヒヤットしたり、事故った経験がある方もおられるかと思います。

 

実は、そのヒヤリ、事故には明確な理由があります。

 

「物理的空間の不足」と「時間的空間の不足」が原因です。

では、様々な交通環境でこの空間を確保するにはどうすればよいでしょうか?

実は道路交通法規にその答えが記載されています。(今回、詳細事例は割愛します。)

道路交通法規は、「物理的空間」と「時間的空間」を確保するための方法論が記載されている

いわば、事故予防の教科書といっても過言ではありません。

 

この教科書を活用し、予防の取り組み(基礎)にその場の状況に応じた対処(応用)をプラス

することにより、交通事故のリスクをさらに低減することができます。

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