物流ウィークリー誌に掲載されました!!

有限会社共伸サービス様にて、10月28日(土曜日)に実施しました事故予防セミナーの記事が

物流ウィークリーに掲載されました。

 

記事の内容は、以下のURLをクリック!!

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物流ウィークリー誌に掲載されました!!

有限会社ミナミ様にて、9月9日(土曜日)に実施しました事故予防セミナーの記事が

物流ウィークリー2017年11月6日号に掲載されました。

 

記事の内容は、以下のURLをクリック!!

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商工会議所ニュース8月号に掲載されました!!

守口門真商工会議所ニュース8月号

会員事業所紹介に当社の紹介記事が掲載されました。

掲載記事は、こちら。⇒ 事業所紹介

地元の交通安全に少しでも役立つ活動をしていきます。

 

紹介記事にも記載の事故予防プログラムの概要と

リスクスクリーニング調査の概要資料は、以下のリンクをクリック!!

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②事故予防プログラム

③リスクスクリーニング調査概要


和歌山の物流企業様にて、セミナー実施しました。

2/25、2/26和歌山の物流企業様の三木営業所及び本社にて、事故予防セミナーを実施しました。

今回のテーマは、「対処と予防」について。

誰しも事故は起こしたくないという思いで、日々の安全輸送に取り組んでおられます。

その取り組みの多くは、その場の状況に合わせた対処となっているケースが多いようです。

 

その場の状況に合わせて、予測して運転していたのに予測が外れて、

ヒヤットしたり、事故った経験がある方もおられるかと思います。

 

実は、そのヒヤリ、事故には明確な理由があります。

 

「物理的空間の不足」と「時間的空間の不足」が原因です。

では、様々な交通環境でこの空間を確保するにはどうすればよいでしょうか?

実は道路交通法規にその答えが記載されています。(今回、詳細事例は割愛します。)

道路交通法規は、「物理的空間」と「時間的空間」を確保するための方法論が記載されている

いわば、事故予防の教科書といっても過言ではありません。

 

この教科書を活用し、予防の取り組み(基礎)にその場の状況に応じた対処(応用)をプラス

することにより、交通事故のリスクをさらに低減することができます。

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東京廃棄物事業協同組様にて、セミナー実施しました!

2016年11月21(月曜日)18:00~

東京廃棄物事業協同組合 西ブロックの会員企業様を対象に

事故予防セミナーを実施しました。

 

究極の安全対策としての「予防」を具体的にどのように進めていくか

一時停止、右左折、走行車間距離の運転プロセスにしぼり、

認知判断に必要な時間と空間のつくり方を知っていただくきっかけになったかと思います。

 

事故を起こしたくないのは、だれしもそうだと思います。

その気持ちを裏付けのある行動で実現していくために

しっている⇒している⇒できている

と変化していく取り組みのスタートです。

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㈱カシックス様の安全への取り組みが物流ウィークリーに掲載されました!

11月13日(日曜日)、株式会社カシックス様にて、

「全社員と家族の夢を実現する為には」をスローガンに

安全研修会が実施されました。

当社は、ドライブレコーダー映像を活用し、以下の概要で講習パートを担当しました。

①事故が起きる仕組み(事故は習慣の延長線上で起きている)を知る

②認知・判断でかかる時間を知るエクササイズ

③普段の運転(一時停止、右左折、走行時車間)で事故につながるリスクを知り、

それぞれの場面で、認知・判断するのに必要な時間を稼ぐ方法を知る

 

全社員と家族の夢を実現する為に

一人一人

しっている⇒している⇒できている

と変化していく取り組みのスタートです。

掲載記事は、以下を参照してください。

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接続図面を一部更新しました。

危険物輸送の会社様を中心にご利用いただいております4カメラ録画のドライブレコーダー

に関して、単車の場合とトレーラーの場合の接続例を記載した図面の一部を更新しました。

 

詳細は、以下のリンクをクリックして、タンク車用接続例、トラクター単車用接続例から

ご確認ください。

http://lunadr.com/support/product_support/


今週号の物流ウィークリーに掲載されました。

2016年10月24日号の物流ウィークリー誌に弊社の事故予防推進サポート事業が掲載されました。

【掲載記事】

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ノーティスの事故予防プログラム概要はこちら。

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②事故予防プログラム


貸し切りバスにドライブレコーダー義務化(国交省方針)

もうご存知の方も多いかと思いますが、貸し切りバス事業者へのドライブレコーダー装着と

運転者への指導・教育の義務化が発表されました。

(参考記事)

http://mainichi.jp/articles/20160307/k00/00e/040/161000c

ドライブレコーダーの有無にかかわらず、自社内、外部の機関の活用などで、

ドライバーの指導・教育を行っておられる会社もあるかと思います。

そこでみなさん苦労されているのが、指導・教育したことが、

実際の運転で反映できているか否かの確認(Check)がしずらいところではないでしょうか?

普段の運転映像を見れば、指導・教育したことの反映具合、事故につながるリスクのありよう、

ドライバーが自らリスクの低い運転を実践していく為の指導教育方法の改変の必要性の有無が見えてきます。

リスク分析型ドライブレコーダーシステムは、現場の皆さまの声から今のかたちが創り上げられました。

その根本にあるのは、普段の運転に潜む交通事故につながるリスクをドライバー自身が映像で確認、

気づきにより、自らリスクの低い運転を実践するように習慣化していくことです。

ハード・ソフトは、確認のし易さにこだわり、リスク調査・講習などの運用サポートコンテンツは、

コミュニケーション(人の納得と行動)にこだわった仕様になっております。

詳細は、以下の当社ホームページをご覧ください。

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http://lunadr.com/

事故予防プログラムの概要説明資料は、以下をご覧ください。

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事故予防プログラム_Vol160211

 

 

 

 


今週号の物流ウィークリーに掲載されました。

2016年2月22日号の物流ウィークリー誌に弊社の事故予防推進サポート事業が掲載されました。

掲載記事

 

成果の出る事故予防対策をご希望の方は、この機会に是非ご検討ください。

 

新商品のリスクスクリーニング調査もご用意しております。

リスクスクリーニング調査の概要は、以下をご覧ください。

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